怖い話を聞くと夜中に思い出してしまう。
この原理を利用して怖い話に歴史で覚えたいことを盛り込めば、簡単に暗記ができてしまうという原理である
これは私が体験した体験談です。
学生時代に元モデルの彼女とふたりきりで歩いていました。
すると前方から、なんと言えばいいのか、
例えるならマリア=テレジア(オーストリア)とでも言おう存在が突進してきました。
私は無我夢中で彼女を突き飛ばし
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」
と 無意識の内に叫んでいたそうです。
すると私の身体から光のモヤみたいなものが飛び出し、
うーん、これも形容しづらいんですけど、フリードリヒ2世(プロイセン)、とでもいうような形に成りました。
フリードリヒ2世(プロイセン)はマリア=テレジア(オーストリア)を光りの剣のようなもので断ち切り、私に向き直り
「シュレジェン地方ゲット」
と呟き、消えさりました。
5年経った今でも、はっきりと覚えています。
あれは私の守護霊のようなモノだったのでしょうか?
思い出すたびに震えてしまいます。
2007年08月09日
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しかしたったひとつ欠点が。。。
怖い話を思い出すのは夜、しかし試験は。。。